* 《改訂履歴》
・2006年6月15日 改訂
以下の注意事項に目を通さずにトラブルが発生したとしても、当方は一切責任を負いません。(悪いのは注意書きすら読まなかったあなたです)
トラックバックについて
以前とやり方を変えます。(ただし、日ス輪については次項を参照下さい)
基本方針としては「最低限の相互リンクを担保する」です。
1.記事のアップ時にトラックバックを送信するとき
2.記事のアップ後、トラックバックを頂いていないブログにトラックバックを送信するとき
は、以前と同じように 《トラックバック送信先》 に表示します。
これにより相互リンクを担保します。
3.トラックバックを頂き、そちらの記事内に当方の記事のリンクが張られているとき
は、こちらから特にトラックバックは送信いたしません。
相互リンクが担保されているからです。
なお、相互にトラックバックを交わしたい(こちらからのトラックバックが欲しい)と仰る方は、お手数ですがコメント欄にその旨お書き下さい。原則としてお返しいたします。
4.トラックバックを頂いたけれど、そちらの記事内に、当方のトラックバック先である記事のリンクが張られていないとき(=相互リンクがなされていないとき)
は、原則としてトラックバックを削除します。
は、ブログ設定によりトラックバックを受信しないようにしてあります。
ですから、当ブログにトラックバックを送る際は必ず記事内か記事URLのページ内に当方へのリンクを設定しておいてください。
(2006年6月15日 改訂)
ただし、こちらから批判・反論記事や追記を書く場合などの「特段の事情」があるときは、トラックバックをお返しする場合もあるかもしれません。
5.お願い
黙トラ(黙ってトラックバックだけ送ること)はご遠慮下さい。
また、トラックバックされた記事の内容によってはこちらから反論などを掲載することもあります。それがお嫌な方は予めコメント欄にその旨お断り下さい(できる限りではありますが、その意向に沿うようにいたしますので)。
日ス輪のトラックバックについて
日ス輪のトラックバックにつきましては上記ルールの適用外とし、相互のトラックバックの送り合いにより相互リンクを担保することとさせていただきます。
コメントについて
コメントについてはスパム以外は基本的に全て承諾しています。
が、公序良俗に反するものや当方が気分を著しく害するだけでクソ面白くもないと判断したものは基本的に承諾しませんのであしからず(敢えて承諾するときもありますけれどね)。
当方からの批判および反論について
当ブログは私の思考訓練および議論の発表の場として位置づけています。従って、当方から批判を発信したり反論を掲載したりすることは避けられません。
ただ、どうかご理解いただきたいのは、「その主目的はあくまで正しくて妥当な議論を追い求めることにある」ということです。ときに辛辣とも思われる批判をするかも知れませんが、それも議論の正当性についてのことに過ぎず、また表現の拙さから不愉快な思いをさせるかもしれませんが、それも決して人格を中傷する意図があってのことではありません。
当方に非があればきちんと謝罪し、しかるべき対処をさせていただきますが、同時に悪意でやっているのではないことも併せてご理解賜れば幸いです。
文体・敬称について
以前は常体・敬称略を基本としていましたが、これからは敬体・敬称ありとします。
これはやはり常体かつ敬称略で書くとどうしても辛辣な批判として受け取られがちで、無用な感情の軋轢を生んだり人格攻撃をしていると誤解されることが度々あったからです。個人的には常体・敬称略を守ることにも意義はあったのですが、コストの方が大きくなりすぎることを痛感したのでこれらをやめることにしました。
以上、勝手なお願いではありますが、当ブログの円滑な運営のためご理解とご協力をお願い申し上げます。
(了)
posted by だっしー at 00:00| 大阪 |
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